神戸のギター調整・修理・リペア|まえけんビーバー Tone Lab

🎸 神戸・元町のギター調整・修理・リペア

音が変わる。本気で変わる。

「弾きにくい」を「気持ちいい」に。
数値じゃなく、あなたの弾き方と現場基準で整えます。

▶ こんな症状ありませんか?

  • 弦高が高くて押さえにくい
  • チョーキングが詰まる
  • 音がこもる/前に出ない
  • ノイズが出る/接触が不安
  • 弾いていて楽しくない

その違和感、楽器のせいじゃないかもしれません。

※相談だけでもOK/押し売りなし/エレキ・アコギ・ベース対応

信頼の根拠

  • 現役ミュージシャンが直接対応
  • 弾き心地と音のバランスを同時に最適化
  • ライブ/録音の「現場目線」で調整

Googleレビュー ★5

「同じギターとは思えない!自分が上手くなったと錯覚します(笑)」

「ピッチが揃ってきてレコーディングが楽になりました」

「ケーブル変えただけで音が前に出るようになった!」

💰 料金の目安(まずはここから)

基本調整

¥3,000〜

(目安:30分〜/症状により変動)

  • ネック反り調整(トラスロッド/反り補正)
  • 弦高調整(ブリッジ/サドル)
  • オクターブ調整(ピッチ合わせ)
  • ナット溝調整(押さえやすさ/開放弦のバズ)
  • ピックアップ高さ・バランス調整

※状態確認のうえ、必要な作業だけ提案します。追加作業は事前に説明します。

🔥 他店との違い(ここが一番の理由)

ただ“直す”だけじゃなく、あなたの演奏スタイルと現場基準で「鳴り」と「弾き心地」を同時に整えます。

① 現役ミュージシャンが直接対応

スタジオで良くてもライブで埋もれる。録音でピッチが気になる。そういう“現場の困りごと”を前提に診ます。

② 数値だけで決めない(弾いて決める)

弦高・ネック反りは「あなたのタッチ」で最適が変わる。実際に弾いて、気持ちよく鳴る位置に合わせます。

③ 押し売りゼロ(必要な作業だけ)

“全部交換しましょう”はしない。今あるパーツを活かして改善できるなら、まずそこから。追加作業は事前説明。

④ ケーブルも同時に最適化できる

音が前に出ない/ノイズが出る原因はケーブル側のことも多い。ギター調整+ケーブルで一気に解決できます。

🛠 サービス内容

「何をしてくれるの?」を即答できるように、メニューを整理しました。迷ったら相談でOK。

① ギター調整(あなたの弾き方に最適化)

  • ネック調整(トラスロッド/反り補正)
  • 弦高調整(ブリッジ/サドル)
  • オクターブ調整(ピッチ合わせ)
  • ナット溝調整(開放弦バズ/押さえやすさ)
  • ピックアップ高さ・トーンバランス調整
  • ノイズ対策(接触/配線チェック)
対応:エレキ/アコギ/ベース
目安:30分〜2日(内容による)
基本:¥3,000〜

② オリジナルシールドケーブル制作(修理は永年無料)

ケーブルは“消耗品”じゃない。思い入れのある1本は、直して使えます。ライブ/録音環境に合わせて「あなた専用の音」を作ります。

選べる仕様

  • ケーブル:Mogami ほか(長さ自由/色指定OK)
  • プラグ:Tomoca/Switchcraft(L型/ストレート)
  • 用途:ギター/ベース/パッチケーブル
料金:¥2,000〜(仕様による)
試奏して比較して選べます
修理:永年無料

📸 事例・作業風景(“実際どう変わる?”の答え)

文章より、現物が早い。調整・配線・ケーブル制作の様子を見れば安心できます。

調整の事例

ネック/弦高/ナット/ピックアップバランス/ノイズ対策。必要な作業だけを提案します。

ケーブル制作の事例

長さ・色・プラグ形状を選べます。用途に合わせて試奏→比較して決められます(修理は永年無料)。

🎥 調整済みギターの試奏動画

🎥 調整後の実音(ヘッドホン推奨)

📌 ビフォーアフターの撮り方(おすすめ)

  • 弦高:12Fで定規を当てて写真(6弦/1弦)
  • ピッチ:チューナー画面を一緒に撮る
  • ノイズ:症状の音をスマホで録音して送る

写真があると診断が速い=見積もりが早い。

📦 ご依頼の流れ

来店でも郵送でもOK。まずは状況を教えてください。

  1. 1

    フォームから相談(写真があると最速)

    症状・機種・希望(弾き心地/ジャンル)を送ってください。

  2. 2

    内容確認 → 目安料金と日程を提案

    追加作業が必要な場合は事前に説明します。

  3. 3

    来店 or 郵送でお預かり

    梱包方法が不安なら相談時に案内します。

  4. 4

    調整/制作 → 仕上がり確認

    弾き心地と音のバランスを確認してから納品します。

  5. 5

    納品(店頭 or 返送)

    ケーブルは修理永年無料。困ったらいつでも相談OK。

❓ よくある質問

どのくらいの頻度で調整した方がいい?
目安は半年〜1年に1回。季節の変わり目はネックや弦高が動きやすいので、違和感が出たら早めが得です。
音がこもるけど、アンプのせい?
ケーブル、ピックアップ高さ、配線、弦、セッティングなど複合要因が多いです。状況を聞いて切り分けます。
教室生じゃなくても依頼できる?
大歓迎です。はじめてでも遠慮いりません。
自分の機材で試したい
もちろんOK。実際のアンプやペダルで確認する方がズレが出ません。
とりあえず状況だけ聞いてほしい
まずフォームで症状を送ってください。写真や短い動画があると、ほぼ診断できます。

最後に:あなたのギター、まだ伸びしろあります。

“弾きにくさ”は努力で埋めるより、調整で消せます。
まず状況を教えてください。最短ルートを提案します。

🎸 まえけんビーバー Tone Labの考え方

ギターは“木という生き物”。 ネックのクセ、弦高、ブリッジ、ピックアップ位置—— わずかな違いが、そのまま音と弾き心地に出ます。

工場出荷のままでは、あなたに合った状態にはなりません。 だからプレイヤーごとに調整が必要です。

ケーブルも同じ。 現場で通用する音と耐久性は、一本ずつ丁寧に作ることでしか生まれません。

“弾きにくさ”は努力で埋めるより、調整で消せます。 あなたが「これだ」と思える一本へ。

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